"オシャレなNEWエコバッグ"としてこれから話題になること間違いナシ!?人気急上昇中の『FEED(フィード)』バッグがCity Hopperに登場!数量限定販売です!
今回は、折りたたみバッグやトートバッグなど、3タイプをラインアップ。今海外雑誌だけでなく、日本でもハイエンドショップなどを中心に、注目が集まっているエコバッグです。
そんなFEEDバッグをデザインしたのは、モデルとしても知られる、ローレン・ブッシュさん。エコバッグとはいえ、そのデザイン性の高さは必見!彼女のスタイリッシュな感性が見事に生かされています。
実はこのバッグ、彼女が行っている「FEED PROJECTS(フィードプロジェクツ)」という活動の一貫として販売されているもの。バッグを購入することで、エコ活動・社会貢献ができるのです。 "オシャレにエコ"という新しいスタイルに世界中のファッショニスタたちも興味津々!あなたもこの機会に始めてみませんか?
今回City Hopperでピックアップするのは、FEED100・FEED1・FEED2の全3種類。バッグの片面に書かれた"FEED-THE CHILDREN OF THE WORLD"がトレードマークです。どれもかたちやデザインなどこだわったものばかり。そんな気になる各タイプの作りや特徴、使いこなしポイントをご紹介します!
天然の麻布は、吸湿性・放湿性に優れ、燃やしても有害物質の出ないエコロジー素材。またオーガニックコットンも3年間農薬や化学肥料を使っていない農地で栽培された綿花でできている、自然に優しい素材です。それらの素材を取り入れたFEEDバッグは "エコ"の意識も高いアイテムなんですね。
FEEDバッグを購入することで参加できる社会支援を行っている、『FEED PROJECTS(フィード・プロジェクツ)』。各バッグごとに支援できる内容は多少異なりますが、バッグの収益をもとに世界中のお腹を空かせた子どもたちへ食糧を届けています。
そもそも「FEED」とは、"供給・給食"という意味。その「FEED」の名が付いたこのバッグは、素材にもWFP 国連世界食糧計画が食糧を入れる際に使う天然の麻布を採用。ファッショナブルなデザインでありながら、食糧支援を意識したコンセプトをもとに作られています。
『FEED PROJECTS』がスタートしたのは、2006年のこと。前アメリカ合衆国大統領の姪にあたる、LAUREN BUSH(ローレン・ブッシュ)さんが設立。それ以来食糧支援を通して、飢餓の問題を抱える子どもたちの栄養不足を補い、学力を向上させ、希望へつなげていく活動を続けています。
2009年春からは、「LAUREN PIERCE」というアフリカの女性の芸術活動を支援する活動もスタート。今回のFEEDバッグはもちろん、この先の活躍からもますます目が離せませんね。
『FEED PROJECTS』オフィシャルサイト http://www.feedprojects.org/
LAUREN BUSHさんは、ロンドンのセントマーチンズ大学でアートデザインを学んだあと、パーソンズデザインスクールではファッションデザインを、そしてプリンストン大学では人類学と写真を専攻し、2006年に卒業。また在学中からWFP 国連世界食糧計画の名誉スポークスパーソンとして活動したり、一方では多数のファッション誌でモデルとして登場したりと、実に多方面で活躍しているアクティブで魅力的な女性です。

※ PLAZA店舗では、PLAZA GINZAのみの販売となります。